2022年9月

常滑地区
9月28日 常滑親子教室 中日新聞知多版

常滑親子教室の発表会が中日新聞、知多版に掲載されました。 名古屋地区 村越朱仙窟 谷川智仙窟

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常滑地区
常滑地区煎茶親子教室 発表会

煎茶親子教室は、夏休みを使って暑い中5回のお稽古を頑張りました。  6回目の発表茶会には、家元ご夫婦はじめ常滑市長様、教育長の方々を来賓にお迎えし、無事行うことが出来ました。子どもたちのお母さん、お父さん、おばあちゃんと […]

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勉強会
9月 教授教授者会

今回初めて、立礼で大盆玉露のお点前をさせていただきました。 教授者会ならではの特別な空気感のもと、お席入りから始まりました。たくさんの教授者の先生方が参加されるなか、カメラが回り、緊張は極限です。 まずはご挨拶、扇子の位 […]

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名古屋地区
名古屋地区子ども教室 第四回

 9月10日は「中秋の名月」でしたので、床の間には「ススキ、菊(ピンポンマム)、吾亦紅」を飾り、お菓子は「うさぎ」でお月見を表現しました。掛幅は「茶心 古今に通ず」です。発表会に向け、今日から「お運び」の練習も始めました […]

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家元茶会
九月 月例売茶忌

9月の売茶忌にて「日月棚」のお点前をさせていただきました。  この度は「文人達の交流」という趣向で秋らしいシックな色合いのお道具の取り合わせでした。お稽古道具とは勝手が違いますので、直前には実際に手に取り、形や重さを確か […]

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勉強会
令和4年9月4日教授者会 「常滑急須の源流をひもとく」ー足利家茶瓶四十三品図録を中心に ー 講演 とこなめ陶の森 学芸員 小栗康寛 

年に何回か開催される教授者会は、お聞きしていて理解できないところも少なくないのですが 、私にとって煎茶の世界が広がっていく楽しい時間です。 今回は、「常滑急須の源流をひもとく ―足利家茶瓶四十三品図録を中心として―」と題 […]

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名古屋地区
親子教室名古屋地区 第三回

 子どもたちに「お茶を淹れてお菓子をいただく」だけではない楽しさを伝えたいと思い、掛軸は小さな子どもにもイメージのしやすい魚の絵、魚籠(びく)の花入に季節の花を添えて、「きれいな小川の中に魚が泳ぎ、心地よい風を感じられる […]

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知多地区
9月14日 中日新聞 知多版 朝刊

 本日の中日新聞知多版朝刊に記事を載せていただきました。 知多地区亀崎会 畑中佳仙窟

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知多地区
親子教室知多地区亀﨑会 第四回

 今回は私たち知多半島に居住する者として誇りをもてるよう近くの離島「篠島」「日間賀島」の 江戸時代の様子が描かれた対幅を掛けさせていただきました。  畑中社中で着付講師でもある間瀬桂子さんにお茶会にあう着物のモデルを傍に […]

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常滑地区
常滑地区煎茶道親子教室 第五回

 常滑地区煎茶道親子教室 5回目 9/11(日)の練習風景です。発表茶会に向けての最後の練習日になり、いつものお点前練習に加えて童子のお菓子の運び方、お茶の運び方をおさらいもしました。 床の間には珍しい刀豆(なたまめ)と […]

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